学生の時、かなりのオタクでした。今の言葉で、腐女子です。よくコミケにも友達と行きました。コミケ参加している方にコスプレしている方も多く、その姿を見て写真に撮ることが大好きでした。コスプレってかなりの度胸がいると思いますが、やってみたいけど、自身がない方も多いと思います。憧れているキャラクターになれるって事は嬉しいですよね。
プレゼント。友人に。兄弟に。親に。色んな人に渡す機会がたくさんあります。そこで私は友人、親、兄弟に雑貨のプレゼントをおススメします。雑貨といってもいろいろなものがありますね。可愛いものから便利なものまでたくさんです。その中から選ぶのもまた楽しいです。相手の事を考えてプレゼントを渡す、それが1番です。
【ソウル聯合ニュース】世界に広がりつつある韓流ブームが韓国製品(商品)の輸出にもプラスの影響を与えているというレポートが出された。
レポートは韓国貿易協会の研究機関が13日に公表したもの。日本や中国、台湾、ベトナムなどから韓国を訪れた観光客やバイヤーら計1173人を対象にして実施したアンケートを基にしている。これによると、回答者の80%以上が、韓流が韓国製品の購入に影響を与えていると答えた。また4人に3人が実際に韓国製品を購入したと回答した。
レポートは韓流と韓国製品を関連づけて輸出の拡大を目指すためには、「プロダクト(製品)」が重要だと指摘。K−POPやドラマなどを通じ韓国製品の露出を図ることで、加工食品や化粧品、衣類の輸出につながると分析した。ただ、日本(加工食品)、中国(化粧品)、台湾・ベトナム(衣類)など、国や地域によって人気製品が異なるため、地域別の戦略を立てるべきだと提言した。
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2011年11月11日、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは、中国人は買い物の際に家族や友人など親しい人の意見に大きく左右される傾向が強く、売上拡大を狙う国際ブランドにとって、ある意味でそれがネックになっていると報じた。
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マッキンゼー・アンド・カンパニーが中国各地の消費者1万5000人(1家庭当たりの平均月収8000元=約9万6000円)を対象に行ったアンケート調査によると、電子製品を買う際、親しい人からの推薦により商品を知ったと回答した人が71%にも上った。一方、米国ではこの割合は約50%に過ぎない。
服飾品に関しても同様の傾向が見られ、同年代の人の見方が影響することが分かった。「その製品を知っているのは、親しい人の認めた製品だから」が68%に達している。マッキンゼーの調査責任者は「中国では、世界のその他のいかなる地区よりも、家族や友人の役割が重要視されている」と分析する。
こうした傾向は、中国市場で売上拡大を目指す海外ブランドにとって、ある面で大きな問題をもたらしている。例えば、有名服飾ブランドの世界中の店舗のうち、中国にある店舗の試着室の前にだけ行列ができ、販売の障害になりつつある。
その理由は、多くの女性客が試着室で着替えてから携帯電話で写真を撮って友だちにメールを送り、その返事を待ち、好感触を得て初めて購入につながるからだという。(翻訳・編集/HA)
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【ハワイ聯合ニュース】韓国の朴宰完(パク・ジェワン)企画財政部長官は11日、米ハワイで開催されたアジア太平洋経済協力会議(APEC)財務相会合後、聯合ニュースの取材に対し、新興国でも景気減速が進み、国内経済に悪影響が生じかねないと説明。「経済が非常に心配だ」と懸念した。
朴長官は日本が環太平洋経済連携協定(TPP)の交渉への参加を表明したことについて、「具体的に踏み込んだ内容まで合意できるかを見極める必要がある。(合意の)範囲は広くなり、踏み込みは浅くなる可能性がある」との考えを示した。
会合で拡大を提案したアジア太平洋自由貿易圏(FTAAP)とTPPについては、「FTAAPの枠組みの一つがTPP。TPPにAPECが参加すれば、FTAAPと同じようなものになる」と述べた。
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【青島(中国山東省)時事】日中韓3カ国は13日、中国北部の青島で保健担当相会議を開き、がんや心臓病、糖尿病など非感染性疾患の対策に協力して取り組むことで合意した。小宮山洋子厚生労働相は共同記者会見で、「世界の死因の6割を非感染性疾患が占めるようになった。3カ国は超少子高齢化を迎え、共通点も多い」と協力の意義を強調した。
中国の陳竺衛生相は「非感染性疾患は中国の死因の85%を占め、経済的負担も重い」と指摘。「3カ国の国民は同じ体質、似た遺伝子を持ち、この分野の協力は大きな効果が期待できる」と述べ、予防や原因究明に向けた共同研究ネットワークの構築などに取り組む考えを示した。
3カ国はまた、東日本大震災で得られた教訓を共有し、緊急時の衛生健康対策などについて、連携して対応力を高めていくことでも合意した。
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