祖母のアパート経営について

母方の祖母が アパート経営をしている。小さなアパートだが とてもいいロケーションで ずっと続けてほしいなあと思っている。アパートと駐車場を貸しているが いろいろメインテナンスも必要だし 空きの部屋を 作らないようにと いろいろ努力しなければいけないが いろいろな人との出会いがあり 得ることが多いようだ。私も アパート経営の面で 手伝えることがあれば 手伝いたいと思う。
中古ワンルームマンションで家賃収入を得ようとしているサラリーマンが増えているらしい。以前は不動産投資というと、土地等を売買してキャピタルゲインを得ようとする動きが活発であったのであるが、最近は家賃収入を得ようとする不動産投資が活発なようだ。しかもサラリーマンでも手が出せるような不動産投資になっている。
 「広島0‐5ヤクルト」(22日、マツダ)
 ヤクルトがプロ初先発初勝利の山本斉の力投で連勝を5に伸ばした。六回に畠山の4号ソロで先制し、九回にはダメ押しの4点を加えた。
 7回無失点のでプロ初勝利を飾った山本斉は「早く試合が終われと思って見ていた。この1勝は自分の中ではデカい。家族や友達に伝えたい」と満面の笑み。
 広島は今村が今季初先発。6回1失点と好投したが、救援陣が踏ん張れず、連勝は6で止まった。

【関連記事】
【写真】ヤクルト・山本斉が今季初勝利
オレ竜「最悪10連敗を想定してた」
館山完封!ヤクルト4連勝で2位浮上
家族の力だ!由規完封でツバメ5割復帰
ヤクルト を調べる

インドネシアのロイヤル・ジャカルタゴルフクラブで行われている、アジアンツアー第4戦「インドネシアンマスターズ」の2日目。この日は雷雲などの影響で日没サスペンデッドとなり、全出場選手中、約3分の1の選手がホールアウトできずに、未消化分は第3ラウンドスタート前に行われることになった。

リー・ウェストウッドの戦績&プロフィール

暫定首位タイには、世界ランク2位のリー・ウェストウッドが浮上。ウェストウッドは、スタートからいきなり4連続バーディで好発進し、7バーディ、2ボギーと、2ホールを残して5ストローク伸ばし、通算9アンダーとしている。誕生日Vを引き寄せるためにも、好位置で決勝ラウンドを迎えられそうだ。

同じく暫定首位タイには、シャーバン・ハッシン(マレーシア)とパク・ヒュンビン(韓国)の2選手が並び、通算9アンダーでホールアウトしている。

日本から出場している清田太一郎は5ホールを残して通算イーブンパーの暫定42位タイ、内藤寛太郎は、5ホールを残して通算1オーバーの暫定52位タイ、土山大介は20オーバーの暫定140位でホールアウトしている。


【関連記事】
2011年アジアンツアースケジュール
L.ウェストウッドが好スタート!首位はS.ラーマン/アジアンツアー初日
ウェストウッドがアジアンツアーの新規大会に出場!
谷昭範が首位タイに浮上!/アジアンツアー2日目


 「阪神4‐3横浜」(22日、甲子園)
 阪神が九回、新井貴の一打でサヨナラ勝ち、連敗を2で止めた。この回、マートン、鳥谷の2本の内野安打で2死一、二塁とし、新井貴が右越えの二塁打を放ち、勝負を決めた。先発の久保が七回に乱れ、一度は逆転されたが、直後にマートンの2号で追い付いた。
 新井貴は「ここでしっかりと返せないとダメだろうと思って打席に入りました。弟には負けられないですね」と、巨人戦でサヨナラ安打を放った弟の良太に対して、兄の意地を口にした。
 横浜は先発の新人・須田が好投したが、継投に失敗した。

【関連記事】
【写真】阪神・新井貴がサヨナラ二塁打
阪神・久保、7回3失点で降板
阪神・マートン、45打席ぶりの本塁打
あの脇谷に虎ファン大ブーイング
サヨナラ勝ち 、 マートン 、 内野安打 を調べる

 オリックスは22日、埼玉西武を2対0で破り、連敗を3で止めた。先発の朴賛浩は序盤のピンチを切り抜けると、徐々に調子を上げて7回無失点。捕手の鈴木郁洋が負傷交代するアクシデントがあったが、貫録の投球で来日初勝利を挙げた。打線は2回に山崎浩司の犠牲フライで先制し、3回に北川博敏のタイムリーで追加点を奪った。

 以下は朴賛浩のコメント。
「ありがとう、カムサハムニダ。キャッチャーのケガもあったけど、2人のキャッチャーのおかげでいいピッチングができたと思います。
接戦の中での1勝は大きな意味がある。勝ててうれしいです。連敗が続いていたので、連敗を止めようと臨んだのがいい結果につながったと思います」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

【関連記事】
オリ・朴賛浩のポイントは「気持ちのコントロール」(2011.04.22)
朴賛浩と李承ヨプが得た“輝ける場所”(2011.04.18)
岡田オリックスが目指す「新・黄金時代」(2011.04.07)
朴賛浩のオリックス入団と日本球界のレベル (2010.12.27)
将来はミスター!? “天然系強打者”中島裕之の素顔(2011.04.21)


中国の成都にあるラクスヒルズ・インターナショナルカントリークラブで開催されている、欧州男子ツアー第10戦「ボルボ中国オープン」の2日目。ジェイミー・ドナルドソン(ウェールズ)が通算13アンダーで単独首位に立っている。

2011年欧州男子ツアースケジュール

ドナルドソンは、前半は2つの連続バーディを含む5アンダーの「31」で折り返すと、後半直後の10番から12番、さらに上がり16番から18番を3連続バーディとし、この日11バーディ、ノーボギーのトータル「61」をマークして単独首位に躍り出た。

首位と1打差の通算12アンダー、2位タイに続くのは、ジェッペ・ハルダール(デンマーク)、グレゴリー・アブレ(フランス)、ジーブ・ミルカ・シン(インド)ら7選手。通算11アンダーの9位タイには、セルヒオ・ガルシア(スペイン)、ロバート・ジャン・ダークセン(オランダ)ら5選手と、僅差の上位陣は大混戦を極めている。

日本から出場している平塚哲二は、大会2日目にスコアを2つ伸ばし、通算5アンダーの61位タイで、ぎりぎりではあるが予選通過を果たしている。


【関連記事】
平塚哲二の戦績&プロフィール
遼は1ランクアップの45位!上位陣は変動なし/男子ランキング
T.ウッズが2ランクアップの5位に浮上!遼は46位に後退/男子ランキング
【GDO EYE】日本人初の「マスターズ」ローアマ誕生!