クレジットカードで買い物を便利におこなおう

買い物をするときにあると便利なカードが、クレジットカードです。クレジットカードがあれば、現金がなくても買い物をすることができます。クレジットカードは、便利な分自分で使用した金額をきちんと把握しておく必要があるかと思います。クレジットカードの中には、クレジットカードを利用して買い物をするとポイントが貯まっていくクレジットカードもあります。
私の働いている会社で使用しているIDカードには、店舗番号と、部門番号、個人番号が記録されていて、出社や退社をする時に使用します。その、データーは、PCに送られて、本社と店舗で管理が出来るようになっています。そして、私の会社では15分単位で時間が区切られているので、残業や遅刻をした時は、このデーターを元に書類を作成します。IDカードは便利だと思いました。
 パイオニアは、Blu-ray 3DやFLACファイル、SACD/DVDオーディオなどに対応したBlu-rayプレーヤー「BDP-LX55」と「BDP-440」を10月中旬より順次発売する。

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 上位モデルのBDP-LX55は、シャーシの強化や高画質IC「QDEO」の搭載などで画質や音質を強化した上位モデルで11月中旬に発売。価格は94,000円。BDP-440はネットワークプレーヤー機能などを備えたBDプレーヤーで10月中旬に発売。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は35,000円前後。

 両モデルとも、様々な高画質/高音質フォーマットの再生に対応したBlu-ray Discプレーヤー。BDビデオやBlu-ray 3Dのほか、デジタル放送録画したBD-R/RE、AVCHD、AVCREC、JPEG、MP3、MKV、DivX Plus HDの再生に対応。さらに、SACDやDVDオーディオも再生でき、上位モデルのLX55ではFLAC再生にも対応する。

 DLNA 1.5に準拠したネットワークプレーヤー機能も装備。Android/iOS用のアプリ「iControlAV2」により、プレーヤーの基本操作をスマートフォンから行なえる。2系統のUSB端子を装備し、USBメモリやHDD内の動画/音楽ファイル再生も可能となっている。

 BDP-LX55は、32bit/192kHz DACを搭載するほか、高剛性シャーシを採用。剛性に優れたレイヤードシャーシや、ディスク部を固定するリジットメカニカルベースなどにより、不要共振を排除。音質向上を図った上位モデルとなる。

 また、LX55のみ高画質ICの「QDEO」を搭載し、BD/DVDだけでなく、PCビデオファイルやストリーム再生の映像の高画質化が可能。圧縮処理などで劣化したビデオファイルやストリーム信号を自動補正し、高画質再生する「ストリームスムーサー」により、ブロック/モスキートノイズを排除して、自然な映像を楽しめるという。

 HDMI出力はBDP-LX55が2系統、BDP-440が1系統。LX55の1系統は、オーディオ出力専用となり、映像信号と音声信号を分けて出力することで、映像信号と音声信号の干渉がなくなり高音質再生が可能になるとする。

 HDMIジッターレス伝送「PQLS」は両モデルで搭載。同社の対応AVアンプと組み合わせることで、CDとDVD/BDのリニアPCM音声やビットストリーム音声の伝送時に発生するジッター(信号の時間的なズレや揺らぎ)を最小化し、原音を忠実に再生する。新たにSACD、DVDオーディオの再生においてもPQLSによるジッターレス伝送に対応した。対応AVアンプは、「VSA-LX55」「VSA-1021」、「VSA-921」、「SC-LX83」、「SC-LX85」、「SC-LX75」。

 また、同社AVアンプ「SC-LX85」、「SC-LX75」とHDMIケーブルで接続時に、AVアンプ側の高音質再生機能「サウンドレトリバー」が自動的に動作。BDP-440では、高画質再生機能「ストリームスムーサー」も自動動作する。

 HDMI以外の端子は、コンポジット×1、アナログ音声×1、光デジタル音声出力×1、Ethernet×1、USB×2。別売の無線LANアダプタにも対応。省エネ設計により、消費電力はLX55が25W(待機時0.5W)、440が23W(0.3W)とした。YouTubeやPicasaに対応。見ている途中のディスクの「つづき見再生」にも対応する。

 外形寸法/重量はBDP-LX55が435×252×93mm/3.5kg、BDP-440が435×252×90mm/2.6kg。


【AV Watch,臼田勤哉】


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 パナソニックは、アクセサリー感覚で携帯できる首用の低周波治療器「ネックリフレ EW-NA12」と全身用の「ポケットリフレ EW-NA22」を11月1日より発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は7,000円前後。

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 オフィスや旅先などに持ち歩くことを想定した、携帯用の低周波治療器。低周波の刺激で、疲れた部位を刺激することで、コリをほぐす効果があるという。同社によると、昨年発売した従来機種は、当初の目標の販売目標の約3倍となる22万台を達成しており、自宅だけでなく、オフィスなどでも首や肩のコリを解消したいというニーズは高いという。

■ ストラップ形状の「ネックリフレ」

 首用のネックリフレ EW-NA12では、自動コースとして「たたき」コースを新たに採用した。これにより、自動コースは、従来からの「おまかせ」「おし」「もみ」と併せて全4コースとなる。

 また、低周波を伝えるために部位に貼るパットには、首の形状に合わせてパッドの位置を調整できる「可動式パッド」を新たに採用。これにより、従来機種では届きにくかった首の付け根まで治療することができるという。

 低周波の刺激の強さは5段階で調整可能。約15分の自動オフタイマーを備えるほか、弱い刺激からスタートする「ソフトスタート機能」を搭載する。

 本体形状は、首に掛けられるストラップ式を採用。

 本体サイズは、34×70×14mm(幅×奥行き×高さ)で、ストラップの長さは約85cm。重量は約40g。電源はコイン型リチウム電池 CR2032。本体には、収納ポーチ、パッド2枚、パッド用の保護板が付属する。本体カラーはビビットピンク、ピンクゴールド、ブラックの3色。

■ 3つの動作と部位別の自動コースを備えた「ポケットリフレ」

 ポケットリフレ EW-NA22では、本体サイズを従来より約30%小さくした点が特徴。本体サイズは67×37mm(直径×高さ)で、女性の化粧ポーチにも入るサイズとした。

 本体機能では、部位別の自動コースとして「首・肩」「腰」「腕・脚」の3コースを搭載するほか、「おし」「もみ」「たたき」の3つから好みに応じた動作を選択できる。

 低周波の刺激の強さは5段階で調整可能。約15分の自動オフタイマーを備えるほか、弱い刺激からスタートする「ソフトスタート機能」を搭載する。

 本体重量は約70g。電源はコイン型リチウム電池 CR2032。本体には、パッド2枚、パッド用の保護板が付属する。本体カラーはビビットピンク、ピンクゴールド、ホワイトの3色。


【家電 Watch,阿部 夏子】


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